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もはや爆風 あと雨
SKYDUST PG1年のにょろ氏がテイクオフでセットアップ完了すると吹き始める局地的フォローの事。
これのせいで一日中待ちぼうけの時も多々ある。
「みんながあきらめて下山してしまわないよう、そよ風程度に吹かせるのがコツですよ」(にょろ談)
それは秋の訪れを示す代名詞のひとつ。
skydustでは9月下旬から10月上旬にかけ、サンマパーティが行われる。
内容としては、その名の通りサンマを焼いて、食って、一杯やるというもの。
良いサンマの見分け方として、首の後ろが太く、目が透き通っているのが一般的に良いと言われている。
時に「さんま〜する」という発言があるが、その場の雰囲気と文脈から区別しなければならない。
「三人打ち麻雀」の略語として使われる事があるからだ。
Global Positioning System の略
衛星の電波を受信し、緯度・経度・高度の情報により地球上での位置を記録・表示するもの。
もとは軍事用だったが、2000年5月以降、誤差信号が解除され民間向けのGPSの精度は上がった。
スカイスポーツではコンペやクロカンフライトで活用されている。
GPSでは対地速度がわかるため、対気速度計があれば飛んでいる空間の風向き・強さを求めることができる。
方法としては、機体の向きをいろいろ変えてみる。GPSの対地速度が最小になった向きがアゲインストである。
その時の(対気速度−対地速度)が風の強さであるが、これは単位がkm/hである。
m/sにするには3.6で割ればいいが、そんなの飛びながら計算できない。ならば4で割って整数部分に1を足す。
これで近い数字がでるはず。
ex)18km/hの場合 18÷4+1= 4.5 + 1 = 5 m/s
飛びながらこんな計算ができれば理想的。これでランディングの風と強さが分かる。
キャラバンとキャリアーであるパイプを繋いでいる金具の名前である。
キャラバンには8個/台装着されている。1つではまったく役に立たない。
価格その他の詳細は不明。
たまに「イクいくジジイ」に聞こえるのは私だけの空耳だろうか
もとはフランス、la moette社の機体。
キングポストを取り除き、カーボンクロスバーの採用によって、一世風靡したツノ無し機。
最近の高性能ハンググライダ−の原点とも言うべき機体である。
現在ではジェラード・テブノ氏のhellite(エリート)社によって製造、開発がされている。
女性水着の上側が無い事を「トップレス」と言うが勘違いしないように。
ex)「あの女の人トップレスだってよ〜」
一般的には「乱気流帯」の意味で使われる。
風が障害物にぶつかり、その後方にできる、不安定な風が吹く空間である。
ローターの範囲はその障害物の大きさ約三倍分と言われている。
また、ハングの中ではROTOR社のハーネスを総称して呼ぶこともある。
電動チュッパチャプスのことではない。
[simane brand]
いわゆるサブ(茅島匡)の身に付けているもの全般。
島根県でのみ販売されているのではと疑われる制作品や銘柄。「―もの」
主にインパラ、ファントム-オブ-オペラ。
<正式名称:Technical masculine Gender>
2013年からやって来た未来型サイボーグRMX-000538712gp。
普段は山口県宇部市に生活の拠点を置き、現代の日本文化を日々研究中である。
その研究成果は彼の卒業論文として生かされる。
サイボーグであることは決して現代人に気付かれてはならないため、右脇にトートバックを掛け、
左手で左耳の上あたりの髪をいじるという人間味溢れる癖をインプットしているあたり、
かなりの高性能であろうと推測される。
ヒマを持て余している人達が寄り集まってアポなしで誰かの部屋に訪問する事。
その目的は訪問される側の暮らしぶりを拝見するために行われる(?)。
雨でサークルが中止になった時にもよく行われる。
特に1年生や、宇部に引っ越してきたばかりの2年生がターゲットになりやすい。
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